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アジア団体選手権2016兼トマス杯ユーバー杯アジア予選

アジア団体選手権2016兼トマス杯ユーバー杯アジア予選
(インド ハイデラバード市 2/15-2/21)
 

アジア団体選手権2016 決勝ト-ナメント

グループリーグはこちら




【5日目】
「アジア団体選手権兼トマス杯・ユーバー杯アジア予選」大会5日目の試合結果をご報告致します。
男子団体準々決勝(対チャイニーズタイペイ戦)
第1シングルス(桃田選手)
世界ランキング6位の選手と対戦。第1ゲーム序盤で大きくリードし抜け出したものの、中
盤で追い上げられ一時リードを奪われます。しかし、そこから逆転し、一気に点差を広げて
このゲームを奪います。第2ゲームは追いかける展開が続き13-17とリードされたもの
の、そこから逆転で勝利した。
第1ダブルス(早川・遠藤ペア)
第1ゲーム序盤の競り合いから中盤で抜け出して奪います。第2ゲームは序盤から大きく
リードを奪い、有利に試合を進めてストレート勝ち。
第2シングルス(佐々木選手)
第1ゲーム序盤からリードを奪い、このゲームを奪います。第2ゲームも有利に試合を進め
攻守ともに完璧なプレーで快勝した。
この結果、チャイニーズタイペイを3-0のストレート勝ちで破り、準決勝に進出。明日の準
決勝では韓国と対戦します。
ユーバー杯女子団体準々決勝(対チャイニーズタイペイ)
第1シングルス(奥原選手)
第1・2ゲームともに序盤から大きくリードを奪い、安定した試合運びで快勝した。
第2シングルス(佐藤選手)
第1ゲームは序盤から大きくリードを奪い、奪います。第2ゲームは中盤の競り合いから抜
け出しストレート勝ち。
第3シングルス(三谷選手)
第1ゲームを奪ったものの、第2ゲーム中盤から抜け出され奪われます。第3ゲームは序
盤からリードを奪われ、追いかける展開が続き敗退した。
第1ダブルス(髙橋・松友ペア)
第1・2ゲームともに序盤から大きくリードを奪い、安定した試合運びで快勝した。
この結果、チャイニーズタイペイを3-1で破り、準決勝に進出。明日の準決勝ではタイと
対戦します。

(コーチ:舛田圭太)
準々決勝
日本
3-0
×
チャイニーズタイペイ
第1シングルス
準々決勝
桃 田 賢 斗
(NTT東日本)
21-15
21-18
CHOU Tien Chen
(チャイニーズタイペイ)
第1ダブルス
準々決勝
早 川 賢 一
遠 藤 大 由
(日本ユニシス)
21-16
21-12
LEE Sheng Mu
TSAI Chia Hsin
(チャイニーズタイペイ)
第2シングルス
準々決勝
佐 々 木 翔
(トナミ運輸)
21- 6
21-12
HSU Jen Hao
(チャイニーズタイペイ)
第2ダブルス
準々決勝
園 田 啓 悟
嘉 村 健 士
(トナミ運輸)
打ち切り
CHEN Hung Ling
WANG Chi Lin
(チャイニーズタイペイ)
第3シングルス
準々決勝
西 本 拳 太
(中央大学)
打ち切り
WANG Tzu Wei
(チャイニーズタイペイ)
準々決勝
日本
3-1
×
チャイニーズタイペイ
第1シングルス
準々決勝
奥 原 希 望
(日本ユニシス)
21- 9
21-12
PAI Yu Po
(チャイニーズタイペイ)
第2シングルス
準々決勝
佐 藤 冴 香
(ヨネックス)
21- 9
21-18
HSU Ya Ching
(チャイニーズタイペイ)
第3シングルス
準々決勝
三 谷 美 菜 津
(NTT東日本)
21-15
18-21
17-21
LEE Chia Hsin
(チャイニーズタイペイ)
第1ダブルス
準々決勝
高 橋 礼 華
松 友 美 佐 紀
(日本ユニシス)
21-10
21- 6
HSU Ya Ching
PAI Yu Po
(チャイニーズタイペイ)
第2ダブルス
準々決勝
福 万 尚 子
與 猶 く る み
(再春館製薬所)
打ち切り
CHEN Hsiao Huan
LEE Chia Hsin
(チャイニーズタイペイ)
【6日目】
「アジア団体選手権兼トマス杯・ユーバー杯アジア予選」大会6日目の試合結果をご報告致します。
男子団体準決勝(対韓国戦)
第1シングルス(桃田選手)
世界ランキング13位の選手と対戦。第1ゲーム序盤は大きくリードされたものの、追い付き中盤から引き離しこのゲームを奪います。第2ゲームも中盤までリードされたものの、追い付くと一気に引き離し、ストレート勝ち。
第1ダブルス(早川・遠藤ペア)
世界ランキング7位のペアと対戦。第1ゲーム序盤から離され、終盤で追い上げたもののこのゲームを奪われます。第2ゲームは中盤の競り合いから抜け出し奪い返します。第3ゲームも中盤まで1点を奪い合う競り合いとなったものの、終盤抜け出して勝利した。
第2シングルス(佐々木選手)
世界ランキング21位の選手と対戦。第1ゲーム序盤で大きく引き離されたものの、終盤で追い付き、逆転で20-18まで追い詰めます。しかし、そこから奪い切れずこのゲームを奪われます。第2ゲームは序盤で抜け出し、中盤で追い付かれたものの、再度、引き離し
奪い取ります。第3ゲームは11-10から競り合いを抜け出して勝利を決めた。
ユーバー杯女子団体準決勝(対タイ)
第1シングルス(奥原選手)
世界ランキング17位の選手と対戦。第1ゲーム序盤から大きくリードを奪い、有利に試合を進めて奪い取ります。第2ゲームは序盤から追いかける展開が続き奪い返されます。
第3ゲームは序盤しっかり立て直してリードを広げて勝利した。
第1ダブルス(髙橋・松友ペア)
世界ランキング22位のペアと対戦。第1ゲーム序盤から攻め込まれこのゲームを奪われます。第2ゲームは序盤からリードを奪い、奪い返します。第3ゲームは11-14から17点目までリードされる苦しい展開となったもののそこから逆転で勝利した。
第2シングルス(佐藤選手)
第1ゲーム序盤からリードを奪い、終盤で追い上げられたもののこのゲームを奪います。
第2ゲームは序盤から抜け出してリードを奪い、有利に試合を進めて試合を決めた。
この結果、男女ともに3-0のストレート勝ちで決勝に進出。
明日は大会最終日、決勝が行われ、男子はインドネシア、女子は中国とそれぞれ対戦します。

(コーチ:舛田圭太)
準決勝
日本
3-0
×
韓国
第1シングルス
準決勝
桃 田 賢 斗
(NTT東日本)
21-14
21-16
SON Wan Ho
(韓国)
第1ダブルス
準決勝
早 川 賢 一
遠 藤 大 由
(日本ユニシス)
19-21
21-17
21-16
KIM Gi Jung
KIM Sa Rang
(韓国)
第2シングルス
準決勝
佐 々 木 翔
(トナミ運輸)
20-22
21-14
21-16
LEE Dong Keun
(韓国)
第2ダブルス
準決勝
園 田 啓 悟
嘉 村 健 士
(トナミ運輸)
打ち切り
KO Sung Hyun
SHIN Baek Cheol
(韓国)
第3シングルス
準決勝
西 本 拳 太
(中央大学)
打ち切り
JEON Hyeok Jin
(韓国)
準決勝
日本
3-0
×
タイ
第1シングルス
準決勝
奥 原 希 望
(日本ユニシス)
21-14
17-21
21-14
ONGBUMRUNGPHAN Busanan
(インド)
第1ダブルス
準決勝
高 橋 礼 華
松 友 美 佐 紀
(日本ユニシス)
16-21
21-13
21-18
SUPAJIRAKUL Puttita
TAERATTANACHAI Sapsiree
(インド)
第2シングルス
準決勝
佐 藤 冴 香
(ヨネックス)
21-19
21-16
BURANAPRASERTSUK Porntip
(インド)
第2ダブルス
準決勝
福 万 尚 子
與 猶 く る み
(再春館製薬所)
打ち切り
KITTITHARAKUL Jongkolphan
PRAJONGJAI Pornpawee
(インド)
第3シングルス
準決勝
橋 本 由 衣
(NTT東日本)
打ち切り
CHOCHUWONG Pornpawee
(インド)
【7日目】
「アジア団体選手権兼トマス杯・ユーバー杯アジア予選」大会7日目の試合結果をご報告致します。
本日は大会最終日、決勝が行われました。
男子団体決勝(対インドネシア戦)
第1シングルス(桃田選手)
第1・2ゲームともに安定した試合運びで相手を寄せ付けず快勝した。
第1ダブルス(早川・遠藤ペア)
第1ゲーム中盤までリードしたものの、逆転され20-20に追い付いたもののこのゲームを奪われます。第2ゲームは序盤から抜け出して奪い返します。第3ゲームは中盤までリードを奪い、17-17まで競り合ったもののそこから連続失点で敗退した。
第2シングルス(佐々木選手)
第1ゲーム序盤から攻め込まれこのゲームを簡単に奪われます。第2ゲームは中盤まで食らい付いたものの、0-2で敗退した。
第2ダブルス(園田・嘉村ペア)
第1・2ゲームともに中盤まで競り合ったものの、中盤から一気に抜け出し有利に試合を進めて2-0で勝利した。
第3シングルス(西本選手)
第1ゲーム序盤で大きくリードされたものの、中盤で追い付き、一気に得点を重ねてこのゲームを奪います。第2ゲームは序盤から大きく離され、終盤まで大きくリードを奪われますそこから追い上げ19-20としたものの奪われます。第3ゲームは序盤の競り合いから抜け出され、中盤で追い上げたものの、再び離され敗退した。
ユーバー杯女子団体決勝(対中国)
第1シングルス(奥原選手)
世界ランキング7位の選手と対戦。第1ゲーム中盤までリードしたものの、このゲームを奪われます。第2ゲームは序盤からリードを保ち奪い返します。第3ゲームも序盤で抜け出し長いラリーの連続となった試合は86分の大激戦の末に勝利しました。
第1ダブルス(髙橋・松友ペア)
世界ランキング上位同士がペアを組み替えたペアと対戦。第1・2ゲームともに相手を寄せ付けず快勝した。
第2シングルス(佐藤選手)
第1ゲーム序盤から大きく引き離され14-20から追い付いたもののこのゲームを奪われます。第2ゲームは中盤の競り合いから19-16と抜け出したものの奪取れず敗退した。
第2ダブルス(福万・與猶ペア)
世界ランキング上位同士がペアを組み替えたペアと対戦。第1・2ゲームともに相手の強打に翻弄され、リズムを掴む事ができず0-2で敗退した。
第3シングルス(橋本選手)
第1ゲーム序盤こそリードしたものの、中盤から連続失点でこのゲームを奪われます。第2ゲームも序盤から追いかける展開が続き敗退した。
この結果、男女ともに大激戦となったものの2-3で敗れたものの、準優勝を果たしました
本日の試合をもちまして、本大会すべての試合が終了致しました。
ご声援ありがとうございました。

(コーチ:舛田圭太)
決勝
日本
2-3
×
インドネシア
第1シングルス
決勝
桃 田 賢 斗
(NTT東日本)
21-17
21- 7
MUSTOFA Ihsan Maulana
(インドネシア)
第1ダブルス
決勝
早 川 賢 一
遠 藤 大 由
(日本ユニシス)
20-22
21-14
17-21
PRATAMA Angga
SUWARDI Ricky Karanda
(インドネシア)
第2シングルス
決勝
佐 々 木 翔
(トナミ運輸)
7 -21
16-21
ANTHONY Ginting
(インドネシア)
第2ダブルス
決勝
園 田 啓 悟
嘉 村 健 士
(トナミ運輸)
21-16
21-15
ANGRIAWAN Berry
SAPUTRA Ryan Agung
(インドネシア)
第3シングルス
決勝
西 本 拳 太
(中央大学)
21-14
19-21
13-21
JONATAN Christie
(インドネシア)
決勝
日本
2-3
×
中国
第1シングルス
決勝
奥 原 希 望
(日本ユニシス)
17-21
21-16
21-15
WANG Shixian
(中国)
第1ダブルス
決勝
高 橋 礼 華
松 友 美 佐 紀
(日本ユニシス)
21-12
21-16
LUO Ying
TIAN Qing
(中国)
第2シングルス
決勝
佐 藤 冴 香
(ヨネックス)
20-22
19-21
SUN Yu
(中国)
第2ダブルス
決勝
福 万 尚 子
與 猶 く る み
(再春館製薬所)
11-21
10-21
LUO Yu
TANG Yuanting
(中国)
第3シングルス
決勝
橋 本 由 衣
(NTT東日本)
18-21
12-21
HE Bingjiao
(中国)