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バドミントンオーストリア国際2016

バドミントンオーストリア国際2016
(開催地:オーストリア ウィーン市 2/24-2/27)
 
 
 
【1日目】
本日は女子ダブルスを除く全ての予選が行われました。
男子シングルスは渡邉航貴と奈良岡功大が出場予定でしたが、渡邉航貴は今大会棄権のため、奈良岡功大のみ予選からの出場となりました。今大会の男子シングルスの予選は3回あり、勝ち進まないと本選出場できない厳しい条件の中、予選の1回戦・2回戦ともにストレートで勝利し、明日の予選3回戦へと進みました。
明日は、各種目の残る予選すべて、本選の1回戦が行われます。

(日本選手団コーチ:藤本ホセマリ)
男子シングルス
予選1回戦
奈 良 岡 功 大
(浪岡中学校)
21-14
21- 9
MENDREK Adam
(チェコ)
予選2回戦
奈 良 岡 功 大
(浪岡中学校)
21-10
21- 8
LIN Sheng Chieh
(チャイニーズタイペイ)
【2日目】
本日は、各種目の予選と本選1回戦が行われました。
男子シングルスは、奈良岡功大が予選3回戦に勝利し、本選へと駒を進めた。
本選に出場の常山幹太はストーレート勝ち。奈良岡功大選手は予選に続いてファイナルゲームまでもつれる接戦となるが、我慢強くラリーを続けて相手を退け2回戦進出を決めた。
男子ダブルスに出場の、保木卓朗・小林優吾組と渡辺勇大・三橋健也組はともに本選から出場。
保木小林組はポーランドの選手に、渡辺三橋組は中国の選手にそれぞれストレート勝ちし2回戦進出を決めた。
明日は、各種目の2回戦と3回戦(準々決勝)が行われます。

(日本選手団コーチ:藤本ホセマリ)
男子シングルス
予選3回戦
奈 良 岡 功 大
(浪岡中学校)
21-12
20-22
21-18
PRATAMA Adi
(インドネシア)
1回戦
奈 良 岡 功 大
(浪岡中学校)
17-21
21-19
21-14
KOLJONEN Kalle
(フィンランド)
常 山 幹 太
(トナミ運輸)
21-10
21-13
ZAVADSKY Dmytro
(ウクライナ)
男子ダブルス
1回戦
保 木 卓 朗
小 林 優 吾
(トナミ運輸)
21-16
21-8
BOCHAT Milosz
MOREN Lukasz
(ポーランド)
渡 辺 勇 大
三 橋 健 也
(富岡高校)
21-9
21-16
GAO Xiangfu
YU Chen
(中国)
【3日目】
本日は、各種目の本選2回戦と3回戦が行われました。
男子シングルスは、常山幹太は2・3回戦ともにストレートで勝利し、明日の準決勝へと進んだ。
奈良岡功大選手は2回戦でシード選手にファイナルまでもつれるものの勝利したが、3回戦はストレートで敗戦した。
男子ダブルスに出場の、保木卓朗・小林優吾組は2回戦で中国選手と競り合うものの、2・3回戦ともストレート勝ち。渡辺勇大・三橋健也組は2回戦をストレート勝ちすると、3回戦は2ゲーム目で相手が棄権しともに準決勝へと進んだ。
明日は、各種目の準決勝と決勝が行われます。

(日本選手団コーチ:藤本ホセマリ)
男子シングルス
2回戦
常 山 幹 太
(トナミ運輸)
21-17
21-7
ROGALSKI Michal
(ポーランド)
奈 良 岡 功 大
(浪岡中学校)
17-21
21-13
21-19
WONG Zi Liang Derek
(シンガポール)
3回戦
常 山 幹 太
(トナミ運輸)
21-19
21-18
FLADBERG Rasmus
(デンマーク)
奈 良 岡 功 大
(浪岡中学校)
15-21
13-21
MALKOV Vladimir
(ロシア)
男子ダブルス
2回戦
渡 辺 勇 大
三 橋 健 也
(富岡高校)
21-9
21-13
TURK Aljosa
TURK Urban
(スロベニア)
保 木 卓 朗
小 林 優 吾
(トナミ運輸)
25-23
25-23
GAO Xiangcheng
PEI Tianyi
(中国)
3回戦
渡 辺 勇 大
三 橋 健 也
(富岡高校)
21-18
12-8キ
CWALINA Adam
WACHA Przemyslaw
(ポーランド)
保 木 卓 朗
小 林 優 吾
(トナミ運輸)
21-9
21-13
CHEW Phillip
PONGNAIRAT Sattawat
(アメリカ)
【4日目】
本日は、各種目の準決勝と決勝が行われました。
男子シングルスは、常山幹太が出場、準決勝は長身の相手にラリーで粘られるものの、ストレートで勝利。決勝はデンマーク選手と対戦。終始リードを追いかける展開となり、逆転するも強打に押し切られて、ストレートで敗退し準優勝という結果で終わりました。
男子ダブルスに出場の、保木卓朗・小林優吾組は準決勝で第1シードのイングランド選手と対戦。強打に終始押されストレートでの敗退となった。渡辺勇大・三橋健也組は準決勝でドイツ選手と対戦。
序盤は相手の速い攻撃に苦しむものの、中盤以降レシーブで相手を動かし途中棄権で勝利した。
決勝は、保木小林組に勝利した、イングランド選手と対戦した。序盤から強打で押してくる相手にたいして、レシーブでラリーをつなぐものの、攻撃の形に持ち込むことができなくポイントを重ねられずストレートでの敗退し、準優勝になりました。
本日を持ちまして全日程を終了しました。 多くの方にご声援いただき、誠にありがとうございました。

(日本選手団コーチ:藤本ホセマリ)
男子シングルス
準決勝
常 山 幹 太
(トナミ運輸)
21-19
21-16
Vladimir MALKOV
(ロシア)
決勝
常 山 幹 太
(トナミ運輸)
9-21
17-21
ANTONSEN Anders
(デンマーク)
男子ダブルス
準決勝
渡 辺 勇 大
三 橋 健 也
(富岡高校)
12-21
23-21
18-9キ
FUCHS Michael
SCHOETTLER Johannes
(ドイツ)
保 木 卓 朗
小 林 優 吾
(トナミ運輸)
12-21
12-21
ELLIS Marcus
LANGRIDGE Chris
(イングランド)
決勝
渡 辺 勇 大
三 橋 健 也
(富岡高校)
14-21
16-21
ELLIS Marcus
LANGRIDGE Chris
(イングランド)