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バドミントンデンマークジュニア2015

バドミントンデンマークジュニア2015
(開催地:デンマーク ゲントフテ市 10/8-10/11)
 
【1日目】
本日は男子シングルス、ダブルスと混合ダブルスの種目の1回戦が行われました。
男子シングルスに出場の、渡邉航貴はフランスの選手と対戦。序盤こそ相手のレシーブに苦しむものの、2ゲーム目からはラリーを前後に打ち分け、落ち着いた展開で試合を運びストレートで勝利した。
渡辺勇大と三橋健也選手はシード選手のため明日からの参戦となります。
男子ダブルスには、三橋健也・渡辺勇大組が出場。1回戦は地元選手との対戦。開始後、自分たちから積極的に攻撃をしていくが相手に拾われる展開が続き、点の取り合いとなったが21-19で1ゲーム目を先取。2ゲーム目は中盤から抜け出すと見事にストレートで勝利し、2回戦へと進みました。
明日は男女のシングルスのみ行われます。

(コーチ:明石 倫子)
男子シングルス
1回戦
渡 邉 航 貴
(埼玉栄高校)
21-17
21-6
Arnaud Merkle
(フランス)
男子ダブルス
1回戦
三 橋 健 也
渡 辺 勇 大
(富岡高校)
21-19
21-12
Jeppe Bay Madsen
Rasmus Kjaer Pedersen
(デンマーク)
【2日目】
本日は男子シングルスの2・3回戦と女子のシングルスの1回戦が行われました。
男子シングルスに出場の、渡邉航貴は2回戦でスウェーデン選手と対戦、3回戦はイングランドの選手と対戦。両ゲーム共にネット前で相手の足を止め、ミスを誘いストレートで明日の準々決勝へと進んだ。
三橋健也は、対戦相手の棄権のため、3回戦から参加。長身のスウェーデン選手との対戦だったが、終始安定したラリーを展開し、こちらもストレートで勝利をおさめ、確実に準決勝へと進出しました。
渡辺勇大選手は2回戦から参戦、2回戦は危なげなくストレートで勝利。続く3回戦ではレシーブ力のある地元デンマーク選手とのたいせんで、1ゲーム目は引き離して先取するも、2ゲーム目は逆にリードを奪われる展開となり一時は大きく差を広げられるものの、22-20で勝利しストレート勝ち。
明日は、各種目の準々決勝が行われます。

(コーチ:明石 倫子)
男子シングルス
2回戦
三 橋 健 也
(富岡高校)
不戦勝
×
Oliver Thomsen
(デンマーク)
渡 邉 航 貴
(埼玉栄高校)
21-11
21-8
Filip Svensson
(スウェーデン)
渡 辺 勇 大
(富岡高校)
21-11
21-9
Frederik Knudsen
(デンマーク)
3回戦
三 橋 健 也
(富岡高校)
21-11
21-12
Erik Angervall
(スウェーデン)
渡 邉 航 貴
(埼玉栄高校)
21-11
21-6
David King
(イングランド)
渡 辺 勇 大
(富岡高校)
21-13
22-20
Jeppe Bruun Christensen
(デンマーク)
【3日目】
本日は全種目の準々決勝、そののち時間を空けてから準決勝が行われました。
男子シングルスに出場の、渡邉航貴選手と三橋健也選手は共に準々決勝を勝ち上がり準決勝は日本人同士となった。
準決勝は渡邉選手が積極的に攻撃を重ね、ストレートで日本人対決を制し決勝へと進んだ。
渡辺勇大選手は、準々決勝を危なげなく勝利。続く準決勝では左右に打ち分けてくる相手に1ゲーム目をとられるものの、落ち着いてラリーを続け相手のミスを誘い逆転勝ちで決勝進出。
男子ダブルスの渡辺・三橋組は、終始安定したレシーブから攻撃のリズムをつかみ、準々決勝のフランスペアと準決勝のデンマークペア共にストレートで破り、明日の決勝へと進出しました。
明日は全種目の決勝が行われます。
男子シングルスの決勝は日本人対決となります。

(コーチ:明石 倫子)
男子シングルス
準々決勝
三 橋 健 也
(富岡高校)
21-19
21-13
Morgan Lidman
(スウェーデン)
渡 邉 航 貴
(埼玉栄高校)
21-12
21-16
Ditlev Jaeger Holm
(デンマーク)
渡 辺 勇 大
(富岡高校)
21-15
21-10
Mathias Thyrri Jorgensen
(デンマーク)
準決勝
三 橋 健 也
(富岡高校)
12-21
19-21
渡邉 航貴
(埼玉栄高校)
渡 辺 勇 大
(富岡高校)
18-21
22-20
21-11
Mads Christophersen
(デンマーク)
男子ダブルス
準々決勝
三 橋 健 也
渡 辺 勇 大
(富岡高校)
21- 8
21-12
Thom Gicquel
Leo Rossi
(フランス)
準決勝
三 橋 健 也
渡 辺 勇 大
(富岡高校)
21-13
21- 9
Jeppe Bruun Christensen
Philip Seerup
(デンマーク)
【4日目】
本日は全種目の決勝戦が行われました。
日本人同士の対戦となった、男子シングルス。序盤から渡邉航貴が積極的に攻撃を仕掛けていきリードを保ったまま1ゲーム目を先取する。2ゲーム目は一転して渡辺勇大が強打を四隅に打ち分け、ポイントを重ねペースをつかみ返すと2ゲーム目を取り返す。ファイナルゲームも渡辺勇大が攻撃の手を緩めることなく主導権を握り、2-1で勝利し優勝を決めた。
男子ダブルスの渡辺・三橋組は、第1シードの地元選手と対戦。1ゲーム目は強打に対して相手のミスが続き先取する。2ゲーム目はリードを許すが、競り合いから抜け出すと終盤はリードを広げ、2ゲーム目もとり、見事優勝した。
本日を持ちましてい全日程を終了しました。 多くの方にご声援いただき、誠にありがとうございました。

(コーチ:明石 倫子)
男子シングルス
決勝
渡辺 勇大
(富岡高校)
12-21
21-18
21-7
渡 邉 航 貴
(埼玉栄高校)
男子ダブルス
決勝
三 橋 健 也
渡 辺 勇 大
(富岡高校)
21-17
21-14
Joel Eipe
Frederik Sogaard Mortensen
(デンマーク)