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2015年世界ジュニアバドミントン選手権大会

2015年世界ジュニアバドミントン選手権大会 11/4-11/17 ペルー リマ市

 
 
 
 
 
 
 
 

 
 

 
 

派遣
タイムテーブル
BWF世界ジュニア選手権2015
スハンディナタカップ: 男女混合団体戦
組み合わせ
組合せ抽選日:  2015年10月22日(木)
(pdf版)



団体戦戦結果

個人戦結果はこちら

【1日目 - 団体戦】
上記大会1日目第1試合の結果を報告します。
本日から8日まで、世界Jr混合の団体戦。9日から15日まで各種目の個人戦が行われます。
チームジャパンで栄光を勝ち取りたいと思いますので、ご声援よろしくお願いします。
本日と明後日の午前まで、団体戦の予選リーグ(B1・日本・マカオ・チャイナ・オランダ・グアテマラ・ドミニカ)戦が行われ、1位のみが明後日からのトーナメントに進出することがでます。このリーグの強敵は、オランダと思われます。しかし、全員が本来の実力を発揮すれば順当に勝ち上がれると思います。
第1試合マカオ・チャイナに5-0で勝ち好スタートを切りました。。どの試合も立ち上がり緊張してか得点を取られたが、中盤からは本来の力を発揮し勝利しました。明日は、2試合が組まれています。1試合目は、朝8時半からの試合開始なので、体調管理をしっかりとして試合に臨みたいと思います。
(コーチ:明神 憲一)
団体予選リーグ
日本
5-0
×
マカオ
女子シングルス
団体予選リーグ
川 上 紗 恵 奈
(富岡)
21-10
21- 5
ZouZhuo Lin
(マカオ・チャイナ)
男子シングルス
団体予選リーグ
渡 辺 航 貴
(埼玉栄)
21- 8
21- 9
Wan Wai Chi
(マカオ・チャイナ)
女子ダブルス
団体予選リーグ
志 田 千 陽
(青森山田)
松 山 奈 未
(九国大付)
21- 5
21- 5
Gong Xue Xin
Zou Zhuo Lin
(マカオ・チャイナ)
男子ダブルス
団体予選リーグ
三 橋 健 也
渡 辺 勇 大
(富岡)
21- 8
21-14
Iek U Ieng
Pui Pang Fong
(マカオ・チャイナ)
混合ダブルス
団体予選リーグ
酒 井 健 登
(埼玉栄)
高 畑 祐 紀 子
(大宮東)
21-13
21-12
Gong Xue Xin
Wan Wai Chi
(マカオ・チャイナ)
【2日目 - 団体戦】
上記大会2日目の結果を報告します。
本日、予選リーグ2試合が行われ、対ドミニカ共和国とグアテマラにそれぞれ5-0で勝ちました。これで勝ち点6となり、同リーグのオランダと並び、明日の予選リーグ1位通過をかけ対戦します。
試合は、全試合安定した試合運びで、危なげなく勝ちました。これまでの団体3試合1ゲームも落とさずすべてストレートで勝っています。
明日、オランダに勝てば、B2グループの1位が予想される香港と準々決勝で、対戦することになると思います。中国と対戦する切符をかけて厳しい試合になると思いますが、チーム一丸となって全力で頑張りたいと思いますので、ご声援よろしくお願いします。
(コーチ:明神 憲一)
団体予選リーグ
日本
5-0
×
ドミニカ共和国
混合ダブルス
団体予選リーグ
小 野 寺 雅 之
(埼玉栄)
松 山 奈 未
(九国大付)
21- 8
21-10
Gonzales Cesar Adonis Britounoz
Bermary Argenis Marinez
(ドミニカ共和国)
男子シングルス
団体予選リーグ
小 倉 由 嵩
(東大阪大学柏原)
21- 4
21- 6
Ulloa Angel Argenis Marinez
(ドミニカ共和国)
女子シングルス
団体予選リーグ
荒 木 萌 恵
(西武台千葉)
21- 6
21- 2
Jimenez Nairoby Abigail
(ドミニカ共和国)
男子ダブルス
団体予選リーグ
森 岡 秀 斗
小 川 桂 汰
(埼玉栄)
21- 6
21- 9
Gonzales Cesar Adonis Brito
Ulloa Angel Argenis Marinez
(ドミニカ共和国)
女子ダブルス
団体予選リーグ
小 野 菜 保
(金沢向陽)
高 畑 祐 紀 子
(大宮東)
21- 5
21- 6
Jimenez Nairoby Abigail
Munoz Bermary Argenis Marinez
(ドミニカ共和国)
団体予選リーグ
日本
5-0
×
グアテマラ
混合ダブルス
団体予選リーグ
森 岡 秀 斗
(埼玉栄)
志 田 千 陽
(青森山田)
21- 8
21- 5
Martinez Christopher Alexander
Quan Mariana Isabel Paiz
(グアテマラ)
男子シングルス
団体予選リーグ
小 野 寺 雅 之
(埼玉栄)
21- 7
21-16
Espana Ruben Alonso Castellanos
(グアテマラ)
男子ダブルス
団体予選リーグ
酒 井 健 登
渡 邉 航 貴
(埼玉栄)
21-11
21- 9
Espana Ruben Alonso Castellanos
Martinez Christopher Alexander
(グアテマラ)
女子シングルス
団体予選リーグ
仁 平 菜 月
(富岡)
21- 8
21- 5
Quan Alejandra Jose Paiz
(グアテマラ)
女子ダブルス
団体予選リーグ
小 野 菜 保
(金沢向陽)
高 畑 祐 紀 子
(大宮東)
21- 5
21- 1
Quan Mariana Isabel Paiz
Quan Alejandra Jose Paiz
(グアテマラ)
【3日目 - 団体戦】
上記大会3日目の結果を報告します。
本日、団体戦予選リーグと準決勝が行われ、見事ベスト4進出を果たしました。
予選リーグ、勝ち点6で並んだオランダと対戦し、5-0で快勝しました。
続く準々決勝では、B2グループ1位で勝ち上がってきた香港と対戦しました。接戦が予想されましたが、混合の志田・渡辺組がファイナルの接戦をものにすると、続く男子単の渡辺がいい流れを受け継ぎ、1ゲーム目苦戦したが相手を翻弄した。男子複の渡辺・三橋組は、混合後の試合という事でスタミナが心配されたが、疲れをもろともせず、絶妙なコンビネーションで、隙を作らず快勝した。特に、三橋の調子がよく明日に期待が持てそうです。
明日中国と対戦しますが、この2年それぞれ準決勝で接戦の末敗れています。明日は、強い気持ちを
持って、金メダルを日本に持ち帰れるよう頑張りたいと思います。
(コーチ:明神 憲一)
団体予選リーグ
日本
5-0
×
オランダ
男子ダブルス
団体予選リーグ
三 橋 健 也
渡 辺 勇 大
(富岡)
21- 6
21- 9
Li Sebastian
Veenstra Niels
(オランダ)
女子ダブルス
団体予選リーグ
松 山 奈 未
(青森山田)
志 田 千 陽
(九国大付)
21-10
21-16
Der Imke Aar
Jille Debora
(オランダ)
男子シングルス
団体予選リーグ
小 倉 由 嵩
(東大阪大柏原)
21- 8
21-10
Kweekel Joran
(オランダ)
女子シングルス
団体予選リーグ
斉 藤 栞
(埼玉栄)
21- 821-10
Been Marlies
(オランダ)
混合ダブルス
団体予選リーグ
志 田 千 陽
(青森山田)
渡 辺 勇 大
(富岡)
21-10
21- 7
Der Imke Aar
Kweekel Joran
(オランダ)
団体戦
準決勝
日本
5-0
×
ホンコン・チャイナ
混合ダブルス
団体戦
準決勝
志 田 千 陽
(青森山田)
渡 辺 勇 大
(富岡)
22-10
18-21
21-19
Yonny Chung
Yan Ng Tsz
(ホンコン・チャイナ)
男子シングルス
団体戦
準決勝
渡 邉 航 貴
(埼玉栄)
21-19
21- 8
Chak Chan Yin
(ホンコン・チャイナ)
男子ダブルス
団体戦
準決勝
三 橋 健 也
渡 辺 勇 大
(富岡)
21-12
21- 9
Hon Li Kuen
Yonny Chung
(ホンコン・チャイナ)
女子シングルス
団体戦
準決勝
川 上 紗 恵 奈
(富岡)
打ち切り
Yee Yeung Sun
(ホンコン・チャイナ)
女子ダブルス
団体戦
準決勝
松 山 奈 未
(青森山田)
志 田 千 陽
(九国大付)
打ち切り
Ting Yeung Nga
Yan Ng Tsz
(ホンコン・チャイナ)
【4日目 - 団体戦】
上記大会 4日目の結果を報告します。
本日、大会4日目団体戦準決勝が行われ中国に2-3で惜敗した。
昨年の世界ジュニア男女単、男女複のチャンピオンを擁する中国にあと一歩のところまで追い詰めた。
混合複の志田・渡辺は、相手の速い攻撃に対応しきれず敗れた。
男子単の渡邉は、長身から繰り出すショットに手こずると思いきや、強打をしっかりとリターンし相手のミスを誘った。ファイナルゲーム後半渡邉がフライングレシーブを連発し、会場の観客を味方につけ17本で下した。
男子複の渡辺・三橋は、1ゲーム目調子が上がらないところに、強打され落とす。2ゲーム目からは、相手の速い攻撃にも怯まず果敢に仕掛けていき勝利しました。
勝利に王手をかけての女子シングルスの川上は、ための効いたショットで相手の動きを止め、終始リードを保ち1ゲーム目勝ち。セカンドゲームも一進一退で後半戦まで行ったが、慎重になりすぎて強打され落とす。ファイナルゲーム中盤まで競るも、足が止まり敗れた。
2-2でむかえた女子複の志田・松山は、格上の相手に自分たちのゲームをさせてもらえず、敗れた。
今年のアジアジュニアでは、0-3で敗れたが、ほんとにあと一歩のところまで追い詰めた。ほんとに悔しい。
明日、3位決定戦が行われますが、ベストを尽くし頑張りたいと思います。
(コーチ:明神 憲一)
団体
決勝戦
日本
×
2-3
中国
混合ダブルス
団体
決勝戦
志 田 千 陽
(青森山田)
渡 辺 勇 大
(富岡)
11-21
15-21
Chen QingChen
Zheng Siwei
(中国)
男子シングルス
団体
決勝戦
渡 邉 航 貴
(埼玉栄)
21-15
17-21
21-17
Lin Guipu
(中国)
男子ダブルス
団体
決勝戦
三 橋 健 也
渡 辺 勇 大
(富岡)
11-21
21-16
21-19
He Jiting
Zheng Siwei
(中国)
女子シングルス
団体
決勝戦
川 上 紗 恵 奈
(富岡)
21-18
17-21
13-21
He Bingjiao
(中国)
女子ダブルス
団体
決勝戦
松 山 奈 未
(青森山田)
志 田 千 陽
(九国大付)
21-14
21-14
Chen QingChen
Jia Yifan
(中国)
【5日目 - 団体戦】
上記大会 5日目の結果を報告します。
本日、大会5日目団体戦三位決定戦が行われ、台湾に0-3で敗れましたが、3位入賞を果しました。
本日、台湾と3位決定戦で対戦しましたが、本来の戦いができず完敗しました。
昨日、中国と4時間半の激闘で、ホテルに帰ったのが12時をとっくに過ぎていました。ホテルに帰りろくな食事もできず、最悪のコンディションのなか、選手は全力でプレーをしましたが思うようなゲームができず、なぜ、どういて、とただ茫然と試合を見ることしかできませんでした。選手は、必死で試合をしていました、前日の敗戦で計り知れない心の動揺があったと思います。言い訳に聞こえるかもしれませんが、この3位決定戦は、優勝を狙っていた日本には過酷すぎたと思います。
負けて、喜ぶ台湾の選手とは対照的に、負けてさばさばと引き上げてくる選手を見ると複雑な心境になりました。もし、この試合で勝っても、喜ぶ選手はだれ一人いなかったはずです。それほど、前日の試合がどれほど壮絶だったかという事を物語っていると思います。
この光景を見て、今の日本が本当の頂点を目指しているのだと確信しました。負けはしましたが日本のバドミトンの発展を垣間見た試合だったと思います。
明日は、個人戦の組み合わせ会議で、試合はありません。しっかり休養し気持ちを切り替え、個人戦に臨みたいと思います。
(コーチ:明神 憲一)
団体
3位決定戦
日本
×
2-3
チャイニーズ・タイペイ
混合ダブルス
団体
3位決定戦
志 田 千 陽
(青森山田)
森 岡 秀 斗
(埼玉栄)
21-19
21-23
16-21
Lee Chia-Hsin
Yang Ming-Tse
(チャイニーズ・タイペイ)
男子シングルス
団体
3位決定戦
渡 邉 航 貴
(埼玉栄)
12-21
16-21
Lu Chia-Hung
(チャイニーズ・タイペイ)
男子ダブルス
団体
3位決定戦
三 橋 健 也
渡 辺 勇 大
(富岡)
21-18
13-21
13-21
Po Li-Wei
Yang Ming-Tse
(チャイニーズ・タイペイ)
女子シングルス
団体
3位決定戦
川 上 紗 恵 奈
(富岡)
打ち切り
Hsu Wen-Chi
(チャイニーズ・タイペイ)
女子ダブルス
団体
3位決定戦
松 山 奈 未
(青森山田)
志 田 千 陽
(九国大付)
打ち切り
Chen Wan-Ting
Lee Chia Hsin
(チャイニーズ・タイペイ)