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バドミントン韓国マスターズ 

バドミントン韓国マスターズ 
(開催地:韓国 済州島 12/6-12/11)
 

【1日目】
本日は各種目の予選と、男子シングルの1回戦が行われました。
男子シングルス1回戦には、下農走、五十嵐優、小野寺裕介、渡邉航貴、奈良岡功大が出場。
下農選手は同世代の地元選手と対戦。1ゲーム目は相手の強打に苦しみ、点差を少しづつ広げられ落とす。2ゲーム目は対照的にクロスへのショットが決まりポイントを奪い1-1とする。ファイナルゲームも中盤まではリードされ苦しい展開となるが、8-11で折り返すと点差を詰め16-16から5連続ポイントで粘る相手を引き離し、2-1で勝利。2回戦へと進みました。
五十嵐選手は、1ゲーム目は優位にラリーを進めて先取するものの、2ゲーム目は相手の粘り強くラリーでつないでくる相手に苦しみ落とす。ファイナルゲームは中盤までは競り合いとなるが五十嵐選手が抜け出すと21-12で制し2回戦へと進出した。

小野寺選手は1ゲーム目こそ硬さが目立ち落とすが、その後立て直し相手のショットに対応すると2-1で勝利した。
渡邉選手は地元選手に対してラリーで揺さぶると、要所でスマッシュを効果的に使いポイントを積み重ねストレートで勝利する。奈良岡選手は相手の途中棄権により2回戦進出を決めた。
女子ダブルス予選には、志田千陽・松山奈未組が出場。
1ゲーム目から主導権を握りリードしたまま折り返すと、2ゲーム目もポイント積み重ねて、ストレートで勝利し本戦進出を決めた。
混合ダブルス予選には三橋健也・加藤美幸組、竹内義憲・高畑祐紀子組が出場。
三橋加藤組は予選1回戦をストレートで勝利すると、続く二回戦も危なげなく勝利し本戦進出を決めた。
竹内高畑組は相手の強打に対応が遅れて、攻め込まれる場面が増えると差を広げられストレートで敗れ、予選敗退となった。
明日は、男子シングルス2回戦、そのほかの種目の1回戦が行われます。

(日本選手団ヘッドコーチ : 朴 柱奉)

男子シングルス
1回戦
下 農 走
(トナミ運輸)
19-21
21-15
21-16
SEO Seung Jae
(韓国)
五 十 嵐 優
(中央大学)
21-16
18-21
21-12
PARK Ga Eun
(韓国)
小 野 寺 裕 介
(日本ユニシス)
15-21
21-9
21-10
PARK Tae Hoon
(韓国)
渡 邉 航 貴
(埼玉栄高校)
21-14
21-17
HAN Ki Hoon
(韓国)
奈 良 岡 功 大
(浪岡中学校)
9-5キ
RHO Ye Wook
(韓国)
女子ダブルス
予選1回戦
志 田 千 陽
(再春館製薬所)
松 山 奈 未
(九州国際大学付属高校)
21-13
21-7
BAE Gyeong Eun
PARK Ga Eun
(韓国)
混合ダブルス
予選1回戦
三 橋 健 也
(日本大学)
加 藤 美 幸
(筑波大学)
21-14
21-15
NA Sung Seung
KIM Se Eun
(韓国)
予選2回戦
三 橋 健 也
(日本大学)
加 藤 美 幸
(筑波大学)
21-15
21-13
LEE Hak Beom
KIM Min Ji
(韓国)
竹 内 義 憲
高 畑 祐 紀 子
(ヨネックス)
14-21
15-21
KIM Won Ho
LEE Yu Rim
(韓国)

【2日目】
本日は男子シングルの2回戦と各種目の1回戦が行われました。
男子シングルス2回戦には、下農走、五十嵐優、小野寺裕介、渡邉航貴、奈良岡功大が出場。
下農選手は相手を寄せ付けずストレートで勝利。奈良岡選手は1ゲーム先取され、2ゲーム目を取り返すものの
ファイナルゲームは疲れが見え始めたところを一気に攻められ1-2で敗退となった。五十嵐選手、小野寺選手、
渡邉選手もストレートで敗退し3回戦進出はならなかった。
女子シングルスには、今別府選手、橋本選手、大堀手、川上選手、仁平選手、高橋選手、峰選手。仲井選手が
出場した。今別府選手は序盤から積極的に攻めて1ゲームを先取するものの、2ゲーム目を競り合いながらも落と
すと、ファイナルゲームは点の取り合いになり終盤までもつれるものの、最後まで球を拾い相手のミスを誘い
22-20でとり2回戦へと進出した。橋本選手も2ゲーム目を奪われ留がファイナルの末に勝利。一方で川上選手は
ファイナルの末に敗れた。高橋選手、峰選手も勝利し2回戦へ、仁平選手は相手選手の棄権で二回戦進出。
仲井選手は第1シードの韓国選手と対戦。相手のショットに対応し中盤までついていくものの、次第に相手の
強打についていけづストレートでの敗退となった。
男子ダブルスには井上・金子組、佐伯・垰畑組、渡辺・三橋組、島田・竹内組が出場。
渡辺・三橋組は序盤から積極的に攻撃をし主導権を握ると相手を寄せ付けずストレートで勝利。
佐伯・垰畑組、島田・竹内組もストレートで勝利し2回戦へ進出した。
井上・金子組は1ゲーム目を先取するものの2ゲームの中盤で相手にハーフ球をカットされて追いつかれるとファイナルゲームも一度は追いつくものの引き離され初戦敗退となった。
女子ダブルスでは。田中・米本組、松本・永原組、櫻元・高畑組、加藤・柏原組、福島・廣田組、小野・前田組が本選に出場。田中・米元組は1ゲーム目落とすが、その後はしっかりラリーで相手を崩し勝利。高畑・櫻元組はシード選手のタイのペアと対戦、ネット前で積極的にシャトルに触り相手のリズムを崩すと、1ゲーム目を先取。
2ゲーム目は落とすものの、ファイナルゲームは低く速いラリーにもしっかりと対応して相手にプレッシャーをかけ21-15で勝利し2-1で二回戦進出を決めた。松本・永原組もストレート勝利。加藤・柏原組は第1シード選手に2ゲ―ム目で粘りを見せるものの振り振り切られ敗退。小野・前田組と福島・廣田組もファイナルゲームの末に敗退。
混合ダブルス予選には三橋・加藤組、垰畑・米元組、金子・松本組、高階・江藤組が出場。
三橋加藤組は相手に先取されると2ゲーム目はレシーブから粘りファイナルゲームに持ち込むものの、最後は相手の強打に苦しみ敗退。垰畑・米元組もファイナルゲームにペースを上げた相手に引き離され敗退。
金子・松本組もストレートでの敗退となった。
明日は、男子シングルス3回戦、そのほかの種目の2回戦が行われます。

(日本選手団ヘッドコーチ : 朴 柱奉)

男子シングルス
2回戦
下 農 走
(トナミ運輸)
21-9
21-14
PARK Ji Su
(韓国)
五 十 嵐 優
(中央大学)
14-21
13-21
HWANG Jong Soo
(韓国)
小 野 寺 裕 介
(日本ユニシス)
16-21
16-21
SON Wan Ho
(韓国)
渡 邉 航 貴
(埼玉栄高校)
15-21
13-21
DAREN Liew
(マレーシア)
奈 良 岡 功 大
(浪岡中学校)
16-21
21-13
15-21
KIM Dong Hoon
(韓国)
女子シングルス
1回戦
今 別 府 香 里
(ヨネックス)
21-18
11-21
22-20
KIM Na Young
(韓国)
橋 本 由 衣
(NTT東日本)
21-18
13-21
21-16
Kim Ye Ji
(韓国)
大 堀 彩
(トナミ運輸)
21-17
23-21
SIM Yu Jin
(韓国)
川 上 紗 恵 奈
(北都銀行)
21-18
21-23
14-21
KIM Hyo Min
(韓国)
仁 平 菜 月
(富岡高校)
6-5キ
BAE Yeon Ju
(韓国)
高 橋 明 日 香
(ふたば未来学園高校)
21-10
21-17
HUNG Shih Han
(チャイニーズタイペイ)
峰 歩 美
(再春館製薬所)
19-21
21-16
22-20
HAN Yue
(中国)
仲 井 由 希 乃
(再春館製薬所)
11-21
15-21
SUNG Ji Hyun
(韓国)
男子ダブルス
1回戦
佐 伯 祐 行
垰 畑 亮 太
(日本ユニシス)
21-14
21-13
KIM Moon Jun
LEE Sang Min
(韓国)
島 田 大 輝
竹 内 義 憲
(ヨネックス)
21-18
21-17
JUN Bong Chan
JUNG Hoon Min
(韓国)
井 上 拓 斗
金 子 祐 樹
(日本ユニシス)
21-10
18-21
14-21
KANG Ji Wook
LEE Sang Joon
(韓国)
渡 辺 勇 大
(日本ユニシス)
三 橋 健 也
(日本大学)
21-16
21-12
PO Li-Wei
YANG Ming-Tse
(チャイニーズタイペイ)
女子ダブルス
1回戦
田 中 志 穂
米 元 小 春
(北都銀行)
22-24
21-10
21-6
CHANG Ching Hui
YU Chien Hui
(チャイニーズタイペイ)
松 本 麻 佑
永 原 和 可 那
(北都銀行)
21-17
21-17
HWANG Yu Mi
KANG Chan Hee
(韓国)
高 畑 祐 紀 子
櫻 元 絢 子
(ヨネックス)
21-17
12-21
21-15
SUPAJIRAKUL Puttita
TAERATTANACHAI Sapsiree
(タイ)
加 藤 美 幸
柏 原 み き
(筑波大学)
17-21
21-19
10-21
CHANG Ye Na
LEE So Hee
(韓国)
福 島 由 紀
廣 田 彩 花
(再春館製薬所)
11-21
21-19
21-19
GO Ah Ra
KONG Hee Yong
(韓国)
前 田 美 順
小 野 菜 歩
(再春館製薬所)
21-10
16-21
17-21
SAENGCHOTE Natcha
SUKKLAD Kornkamon
(タイ)
志 田 千 陽
(再春館製薬所)
松 山 奈 未
(九州国際大学付属高校)
21-18
22-20
CHIANG Kai Hsin
HUNG Shih Han
(チャイニーズタイペイ)
混合ダブルス
1回戦
三 橋 健 也
(日本大学)
加 藤 美 幸
(筑波大学)
17-21
21-18
12-21
LU Ching Yao
CHIANG Kai Hsin
(チャイニーズタイペイ)
垰 畑 亮 太
(日本ユニシス)
米 元 小 春
(北都銀行)
16-21
21-17
12-21
CHOI Solgyu
CHAE Yoo Jung
(韓国)
金 子 祐 樹
(日本ユニシス)
松 本 麻 佑
(北都銀行)
21-23
16-21
TSENG Min Hao
HU Ling Fang
(チャイニーズタイペイ)
高 階 知 也
(トリッキーパンダース)
江 藤 理 恵
(岐阜トリッキ―パンダース)
21-18
21-11
LEE Jhe-Huei
WU Ti Jung
(チャイニーズタイペイ)

【3日目】
本日は男子シングルの3回戦と各種目の2回戦が行われました。
男子シングルス2回戦には、下農走が出場。
下農選手は地元選手と対戦。序盤は相手のショットにしっかりとついていき接戦となるが20-22で落とす。
2ゲーム目は逆に足が止まったところを一気に攻めこまれ0-2とストレートでの敗退となった。
女子シングルスには、今別府選手、橋本選手、大堀選手、仁平選手、高橋選手、峰選手が出場大堀選手は序盤から点の取り合いとなるが中盤以降引き離されるとストレートで敗退。橋本選手は1ゲーム目を先取するものの、中盤以降相手に主導権を握られる苦しい展開となりファイナルゲームの末に敗退。
峰選手と今別府選手の対戦は峰選手が勝利。仁平選手は1ゲーム目の終了時で相手選手の棄権により準々決勝進出。高橋選手はストレートで敗退した。
男子ダブルスには佐伯・垰畑組、渡辺・三橋組、島田・竹内組が出場。
渡辺・三橋組は1ゲーム目を落とすものの、2ゲーム目を積極的に攻撃を仕掛けて取り返すと、ファイナルゲームは接戦になるものの、終盤で粘り強くレシーブでつなぐと相手にプレッシャーをかけミスを誘い、リードすると、21-19で勝利し準々決勝進出を決めた。佐伯垰畑組はストレートで勝利した。
女子ダブルスでは。田中・米本組、松本・永原組、櫻元・高畑組、志田・松山組が出場。
櫻元・高畑組は昨日と同様に、序盤から競り合うもののリードを奪えず1ゲーム目を落とすが、2ゲーム目を取り返すと、ファイナルゲームは勢いにのり相手に主導権を渡さずに勝利。松本・永原組と米元・田中組も危なげなく勝利。志田松山組は第1シードの地元選手に終始リードを許される苦しい展開のなかでもポイントをとるが、終盤引き離されストレートで敗れた。
混合ダブルス予選には高階・江藤組、渡辺・東野組が出場。
高階江藤組は相手の攻撃に最後まで対応しきれずにストレートで敗退。渡辺・東野組も中盤まで相手に対して積極的に攻撃を仕掛けていくものの中盤から相手に対応されると、ポイントをとられ2回戦敗退となった。
明日は、各種目の準々決勝が行われます。

(日本選手団ヘッドコーチ : 朴 柱奉)

男子シングルス
3回戦
下 農 走
(トナミ運輸)
20-22
16-12
Jeon Hyeok Jin
(韓国)
女子シングルス
2回戦
峰 歩 美
(再春館製薬所)
21-19
21-18
今別府 香里
(ヨネックス)
橋 本 由 衣
(NTT東日本)
21-18
16-21
12-21
Kim Ga Eun
(韓国)
大 堀 彩
(トナミ運輸)
19-21
7-21
Chen Xiaoxin
(中国)
仁 平 菜 月
(富岡高校)
21-17
Kim Hyang Im
(韓国)
高 橋 明 日 香
(ふたば未来学園高校)
18-21
19-21
Lee Chia Hsin
(韓国)
男子ダブルス
2回戦
佐 伯 祐 行
垰 畑 亮 太
(日本ユニシス)
14-21
16-21
Supak Jomkoh
Pakin Kuna-Anuvit
(タイ)
島 田 大 輝
竹 内 義 憲
(ヨネックス)
18-21
13-21
Lu Ching Yao
Yang Po Han
(チャイニーズタイペイ)
渡 辺 勇 大
(日本ユニシス)
三 橋 健 也
(日本大学)
11-21
21-11
21-19
Choi Jong Woo
Jang Seung Hoon
(韓国)
女子ダブルス
2回戦
田 中 志 穂
米 元 小 春
(北都銀行)
21-6
21-11
Natcha Saengchote
Pakin Kuna-Anuvit
(タイ)
松 本 麻 佑
永 原 和 可 那
(北都銀行)
21-15
21-13
Baek Ha Na
Song Hyeon Joo
(韓国)
高 畑 祐 紀 子
櫻 元 絢 子
(ヨネックス)
18-21
21-16
21-12
Park Keun Hye
Seong Seung Yeon
(韓国)
志 田 千 陽
(再春館製薬所)
松 山 奈 未
(九州国際大学付属高校)
13-21
17-21
Jung Kyung Eun
Shin Seung Chan
(韓国)
混合ダブルス
2回戦
高 階 知 也
(トリッキーパンダース)
江 藤 理 恵
(岐阜トリッキ―パンダース)
13-21
12-21
Chung Eui Seok
Yoo Hae Won
(韓国)
渡 辺 勇 大
東 野 有 紗
(日本ユニシス)
17-21
17-21
Kang Ji Wook
Eom Hye Won
(韓国)

【4日目】
本日は男子シングルの4回戦と各種目の3回戦が行われました。
女子シングルスには、仁平選手、峰選手が出場。
仁平選手は地元選手と対戦。スタートから相手をしっかりと動かしミスを誘うとリードを広げられないながらも終盤で競り合いから抜け出しこのゲームをとる。2ゲーム目に入るとスピードを上げ更に相手にプレシャーをかけて8-3、11-4とリードを優位に試合を進めると一度もリードを奪われることなく、21-9でとり準決勝進出を決めた。峰選手は1ゲームから相手のショットに苦しみ連続で失点すると、13-21でこのゲームを落とす。
2ゲーム目も10連続失点などで大きく引き離されストレートでの敗退となった。
男子ダブルスには佐伯・垰畑組、渡辺・三橋組が出場。
渡辺・三橋組は第1シードの地元選手と対戦。1ゲーム目序盤から攻撃してくる相手に対し慎重になってしまいミスが目立つ。こちらも攻撃でリズムに乗りたいところだが、スマッシュだけでなくレシーブでも力のあるドライブで押され前衛に出る機会を作ることが難しく、18-21で落とす。続く2ゲーム目も相手の強打に苦しみながらも、ポイントを奪うものの最後まで相手の攻撃に対応できずストレートでの敗退となった。
佐伯・垰畑組は序盤から相手にリードされる苦しい展開。レシーブでのミスを確実に決められると点差を広げられ、1ゲーム目を落とすと、2ゲーム目は競り合うものの中盤以降強打に苦しみ徐々に引き離されると、逆転できずに2ゲーム目を落とし、準々決勝敗退となった。
女子ダブルスでは。田中・米本組、松本・永原組、櫻元・高畑組が出場。
田中・米元組は地元選手と対戦。1ゲーム目の中盤で相手の攻めに対応が遅れてミスが続いてしまい8-8から8-16と連続失点で大きく差を広げられこのゲームを落とすと、2ゲーム目も始めは相手に対し先に攻撃を仕掛け点の取り合いとなるが、12-12から抜け出されると大きく差を広げられストレートでの敗退となった。松本・永原組と櫻元・高畑組の対戦となった試合は、点の取り合いとなった1ゲーム目だが20-20から櫻元高畑組が一気に攻勢に出てこのゲームをとると、2ゲーム目もリードして試合を進め、途中の追い上げをしっかりと抑えストレートで勝利し明日の準決勝進出を決めた。
明日は、各種目の準々決勝が行われます。

(日本選手団ヘッドコーチ : 朴 柱奉)

女子シングルス
準々決勝
仁 平 菜 月
(富岡高校)
21-17
21-9
JUN Joo I
(韓国)
峰 歩 美
(再春館製薬所)
13-21
5-21
LEE Jang Mi
(韓国)
男子ダブルス
準々決勝
佐 伯 祐 行
垰 畑 亮 太
(日本ユニシス)
14-21
10-21
LEE Jhe-Huei
LEE Yang
(チャイニーズタイペイ)
渡 辺 勇 大
(日本ユニシス)
三 橋 健 也
(日本大学)
18-21
17-21
KIM Jae Hwan
KO Sung Hyun
(韓国)
女子ダブルス
準々決勝
田 中 志 穂
米 元 小 春
(北都銀行)
13-21
15-21
JUNG Kyung Eun
SHIN Seung Chan
(韓国)
高 畑 祐 紀 子
櫻 元 絢 子
(ヨネックス)
22-20
21-18
松本 麻佑
永原 和可那
(北都銀行)

【5日目】
本日は各種目の準決勝が行われました。
女子シングルスには、仁平選手が出場。
仁平選手はスタートから相手を動かし崩しにかかるが、相手に粘り強くシャトルを拾われ長いラリーが続く。するとミスが出始め徐々に差が広がり14-21で1ゲーム目を落とす。2ゲーム目は相手のミスをポイントにつなげてリードするが、7-7で並ばれると逆転を許すとペースを上げてくる相手のショットに逆にミスが続いてしまい7連続ポイントなどで差を広げられストレートで敗退。
女子ダブルスでは、櫻元・高畑組が出場。
第1シードの地元選手と対戦。序盤から強打で決めに来る相手に対しレシーブが甘くなり相手の前衛につかまると、その後も相手の力のあるショットに苦しみ12-21で1ゲーム目を落とす。2ゲーム目は先に攻撃を仕掛け中盤まで競り合うが相手攻めをレシーブしきれないまま17-21で落とし決勝進出はならなかった。
本日をもちまして全日程を終了しました。ご声援いただき誠にありがとうございました。

(日本選手団ヘッドコーチ : 朴 柱奉)

女子シングルス
準決勝
仁 平 菜 月
(富岡高校)
17-21
9-21
LEE Jang Mi
(韓国)
女子ダブルス
準決勝
高 畑 祐 紀 子
櫻 元 絢 子
(ヨネックス)
12-21
17-21
JUNG Kyung Eun
SHIN Seung Chan
(韓国)