日本バドミントン協会

VISION

BADMINTONの競技発展を担うべく前身の日本リーグの意思を受け継ぎ新たな価値創出を目指し競技力向上と普及に努めていく。

S/J LEAGUE
の名前の由来

ファンの皆様に愛されるようなリーグにしたい。
その想いから今回全国各地から名称を一般公募で集いました。

応募総数5442通の中から、『スマッシュ』『スピード』『シャトル』といった言葉が多く集まり
その名から『S』というキーワードを切り取る形でリーグの名称に反映しました。

なお、『J』はJAPANの象徴として、『/ (スラッシュ)』はBADMINTONのスピード感を表現しています。

BADMINTON S/J LEAGUE

チームオーダが
勝敗の鍵

団体戦は第1ダブルス、シングルス、第2ダブルスで行われリーグ戦は2勝先取方式となっている。対戦相手のオーダーを読みどのような オーダーを繰り出すかも勝敗の鍵を握る。

日本のトップチームが集結する S/J

男女各12チームが6チームからなるリーグ 〜男子Sブロックリーグ、男子Jブロックリーグ、女子Sブロックリーグ、女子Jブロックリーグ〜 に分かれ団体戦を戦う。 リーグ戦の結果上位2チームがTOP4トーナメントに進み総合優勝を目指す。多くの日本代表選手も出場し応援団にも力が入る。

群雄割拠の S/J

男女各8チームがリーグ戦で鍛錬したシャトルさばきを競う。11月16日から4日間の日程の大会で強い集中力を見せ上位に食い込むのはどのチームか。優勝の暁には翌年のS/Jリーグの参加権が与えられる。

S/J は日本バドミントン界の底力

日本の津々浦々から集結した猛者が3日間の日程でリーグ戦と順位決定戦を戦う。選手のバドミントン対する情熱は正に日本バドミン界の底力だ。 多くの試合が並行して行われる壮観な試合も一見の価値がある。

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