| 内閣総理大臣杯・文部科学大臣杯争奪 2025年度 第79回全日本総合バドミントン選手権大会 | |
| 主催 | 公益財団法人日本バドミントン協会 |
| 主管 | 東京都バドミントン協会 |
| 後援(予定) | スポーツ庁・東京都・調布市・公益財団法人東京都スポーツ協会・公益社団法人調布市スポーツ協会・一般財団法人上月財団 |
| 協賛 | 株式会社JTB・ヨネックス株式会社・CRGホールディングス株式会社・ポッカサッポロフード&ビバレッジ株式会社・味の素株式会社 |
| 期日 | 2025年12月24日(水)~12月30日(火) |
| 会場 | 京王アリーナTOKYO(武蔵野の森 総合スポーツプラザ) 〒182-0032 東京都調布市西町290-11 電話 042-488-8607 京王線「飛田給駅」下車徒歩9分 |
| 種目 | 男子単・複、女子単・複、混合複 |
| 競技規則 | 2025年度(公財)日本バドミントン協会競技規則、同大会運営規程及び同公認審判員規程による。 |
| 競技方法 | 各種目ともトーナメント方式とし、3位決定戦は行わない。 |
| 表彰(予定) | (1)男子単・女子単の優勝者に内閣総理大臣杯及び賞状を授与する。 男子複・女子複・混合複の優勝者に文部科学大臣杯及び賞状を授与する。 (2)各種目優勝者に(公財)日本バドミントン協会会長杯を授与する。 (3)各種目3位までの入賞者に(公財)日本バドミントン協会メダル及び賞状を授与する。 |
| お問い合わせ先 | jimusho.tokyoto-ba@r3.dion.ne.jp |
| 2025年12月24日(水) | 16:00 代表者会議 |
| 2025年12月25日(木) | 各種目 予選 |
| 2025年12月26日(金) | 各種目 1・2回戦 |
| 2025年12月27日(土) | 各種目 2・3回戦 |
| 2025年12月28日(日) | 各種目 準々決勝 |
| 2025年12月29日(月) | 各種目 準決勝 |
| 2025年12月30日(火) | 各種目 決勝 |
| 2025年12月25日(木) 予選 |
日本協会公式YouTube ※全9コートのうち、第1~6コートをライブ配信予定です ※後日、全試合をアーカイブとしてアップロード予定です |
6コートライブ配信 10時~試合終了まで |
| 2025年12月26日(金) 1・2回戦 |
日本協会公式YouTube ※全9コートのうち、第1~6コートをライブ配信予定です ※後日、全試合をアーカイブとしてアップロード予定です |
6コートライブ配信 10時~試合終了まで |
| 2025年12月27日(土) 3回戦 |
日本協会公式YouTube ※全6コートをライブ配信予定です ※後日、全試合をアーカイブとしてアップロード予定です |
6コートライブ配信 10時~試合終了まで |
| 2025年12月28日(日) 準々決勝 |
CS フジテレビONE | 第1コート 10時~21時 |
| CS フジテレビNEXT | 第2コート 10時~21時 |
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| FODプレミアム(12/25更新) | 全2コート 10時~試合終了まで |
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| 2025年12月29日(月) 準決勝 |
BSフジ | 第1コート 10時~14時 ※延長あり |
| CS フジテレビONE | 第1コート 10時~18時 |
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| CS フジテレビNEXT | 第2コート 10時5分~19時 |
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| FODプレミアム(12/25更新) | 全2コート 10時~試合終了まで ※第2コートは10時5分~ |
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| 2025年12月30日(火) 決勝 |
BSフジ | 第1コート 10時~14時 ※延長あり |
| CS フジテレビONE | 第1コート 10時~18時 |
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| FODプレミアム(12/25更新) | 第1コート 10時~試合終了まで |
| 2025年12月25日(木) 予選 |
第1コート 第2コート 第3コート 第4コート 第5コート 第6コート |
| 2025年12月26日(金) 1・2回戦 |
第1コート 第2コート 第3コート 第4コート 第5コート 第6コート |
| 2025年12月27日(土) 3回戦 |
第1コート 第2コート 第3コート 第4コート 第5コート 第6コート |
| 2025年12月28日(日) 準々決勝 |
2コートライブ配信予定は中止となりました |
当日券につきましては会場での販売は行っておりませんので予めご了承ください。
大会当日は会場周辺のローソン、ミニストップ店舗ではチケットの購入、発券におきまして混雑が予想されます。
あらかじめご自宅やご勤務先等、ご出発地近くのローソン、ミニストップ店舗にてチケットを発券の上、ご来場ください。
多くのお客様にご来場頂いております。座席に荷物等を置いたままの移動や長時間の複数席の確保などはご遠慮下さい。
《観客の撮影関して》
今大会では、 会場で体験 いただきましたバドミントンファンの皆様へ、会場での体験を多くの方と共有していただきたく、大会としてお客様の静止画・動画撮影のルールを設定しております。
*動画撮影
@15秒以内の個人利用を目的とした撮影に限り可能。
@競技と同フロアに設けられた客席(アリーナ)では試合中は不可とする。
@スタンド席に関しては常時可能とする。
@ライブストリーミング(ライブ配信)は禁止されております。
*静止画撮影
@競技と同フロアに設けられた客席(アリーナ)では試合中は不可とする。
@スタンド席に関しては常時可能とする。
《観客席での撮影方法》
選手・大会の肖像、権利保護のため、撮影に関しては撮影者個人でご利用の場合にのみ可能となっております。
◆個人利用以外の、商用目的や二次利用を目的と判断される撮影はご遠慮ください。
⇒メディア掲載や商用利用を目的とした写真撮影・動画撮影を行う際には、主催者の許可が必要となります。
◆撮影に関しては、お客様が観戦されているご自身の観客席から行うことが出来ます。
◆動画・静止画どちらも、三脚・一脚の使用、フラッシュ・補助ライトなどは使用できません。
ご自身の座席でも三脚・一脚の使用はできません。
◆他のお客様のご迷惑となるような機材での撮影・場所取りを行っている場合には、撮影を中止いただく場合もございます。
◆大会スタッフの指示に従っていただけない場合には、撮影データを削除の上、ご退場いただく場合もございます。
東京都知事
小池 百合子
「内閣総理大臣杯・文部科学大臣杯争奪 2025年度第79回全日本総合バドミントン選手権大会」が、ここ京王アリーナTOKYOにおいて盛大に開催されますことを、お慶び申し上げます。選手の皆様、関係者の皆様、ようこそ東京にお越しくださいました。心より歓迎いたします。
この大会は、全国で予選を勝ち抜いた日本のトップレベルの選手が競い合う、国内最高峰のバトミントンの大会と伺っています。選手の皆様が日頃の厳しい練習の成果を存分に発揮し、白熱した戦いが繰り広げられることを期待いたします。また、本大会を通じてバトミントンの魅力が広く伝わり、スポーツの一層の発展に寄与することを願っています。
スポーツは、私たちの生活に活力を与えてくれます。スポーツが日常にとけ込み、誰もが健やかに、いきいきと暮らせる日々が一人ひとりを輝かせ、社会の持続的発展を支えます。全ての都民・国民の皆様が、スポーツを通じて感動を分かち合える「スポーツフィールド・東京」の実現に向け、取組を更に加速させてまいります。
今年開催された陸上競技の祭典である世界陸上、聴覚障害のあるアスリートの総合的な国際大会・デフリンピックを通じ、更に高まったスポーツへの関心と意欲を持続させ、スポーツが持つ力を最大限に活かすことで、笑顔と希望に満ち溢れる未来を一緒に創り上げていきましょう。
本大会の御成功と、公益財団法人日本バドミントン協会をはじめ関係者の皆様の益々の御活躍を祈念し、御挨拶といたします。
公益財団法人東京都スポーツ協会
会長 山本 博
このたび「内閣総理大臣杯・文部科学大臣杯争奪 2025年度第79回全日本総合バドミントン選手権大会」が、「京王アリーナTOKYO」で盛大に開催されますことを心からお慶び申し上げます。
今年度は、世界陸上競技選手権大会やデフリンピックが東京で開催され、それぞれの種目で日本人の活躍する姿が、都民及び国民の皆様に深く感動を与えたことは、素晴らしい限りであります。
さて、第79回を迎えられる本大会は、様々な国際大会で活躍する選手や全国の大会を勝ち抜いた選手たちが「日本一」を競う国内最高峰の大会と伺っております。選手の皆様には、これまで積み重ねてきた練習の成果をいかんなく発揮され、全力で戦い、我々にバドミントン競技の醍醐味と感動を与えていただきたいと存じます。
東京都スポーツ協会といたしましても、次代を担う若者や子どもたちに対し、可能な限りサポートしていくと同時に、誰もがスポーツを楽しめる東京を実現していきたいと考えております。一人ひとりのウエルビーイングを高め、社会を変革する理念を大切に、次世代を見据えたスポーツの振興を、バドミントン関係者の皆様はもとより、スポーツ関係者の皆様と一丸となって前に進めていきたいと存じます。
結びに、本大会を開催するにあたり、御尽力された関係者の皆さまに深く敬意を表しますとともに、本大会の成功と公益財団法人日本バドミントン協会の益々のご盛運を御祈念申し上げ、あいさつとさせていただきます。
東京都バドミントン協会
会長 兒嶋 昇
このたび「内閣総理大臣杯・文部科学大臣杯争奪2025年度 第79回全日本総合バドミントン選手権大会」が、京王アリーナTOKYO(武蔵野の森総合スポーツプラザ)で開催されますことは大変喜ばしく、参加される選手・関係者の皆さま、観戦されるバドミントンファンの皆さまを心より歓迎申し上げます。
本大会は今年の日本一を決める大会であると同時に、来年のナショナルメンバー選考対象の大会であり、2028ロサンゼルスオリンピックを目指す選手にとっては重要な大会となります。オリンピックを目指してベテランも若手も本大会で結果を残すために熱戦を繰り広げられることに大いに期待したいと思います。
そして先日、日本バドミントン協会推薦枠による参加予定選手が発表され、女子ダブルスや混合ダブルスでトップ選手が新たなペアでエントリーすることが注目されています。新ペアがどのような試合を展開するのか、たいへん楽しみです。
東京都バドミントン協会は本大会を主管し、大会運営の役割を担っています。選手が全力で戦えるように試合環境を整備すること、観戦される方が楽しんでいただけるように会場を準備すること、そしてすべての方にとって安心・安全であること等々に配慮して取り組んでまいります。
結びに、この大会の成功と、ますますの発展を祈念申し上げますと共に、開催にあたりご尽力いただきました関係各位に対しまして心より感謝申し上げ、歓迎のことばとさせていただきます。