公益財団法人日本バドミントン協会

結果

第23回世界バドミントン選手権大会

開催地イギリス・グラスゴー
期間2017年8月21日~2017年8月27日

男子シングルス

1回戦
2
  • 21-4
  • 21-16
0
  • GARRIDO Luis Ramon(メキシコ)

本日は男子シングルス・男子ダブルス・女子ダブルスの1回戦の半分と、女子シングルス・混合ダブルスの1回戦が行われました。

男子シングルスには、常山幹太が出場。

常山選手は、メキシコ選手と対戦。序盤から相手を大きく動かすと相手のミスにが続き大きくリードして1ゲーム目をとる。2ゲーム目は相手もラリーについてきて点を取り合うものの、危なげない試合運びで勝利し2回戦に進出した。

明日は、残る1回戦と、女子シングルス・混合ダブルスの2回戦が行われます。

(日本選手団代表:朴柱奉)

男子シングルス

1回戦
1
  • 21-17
  • 6-21
  • 13-21
2
  • AXELSEN Viktor(デンマーク)

女子シングルス

2回戦
2
  • 21-6
  • 21-13
0
  • KJAERSFELDT Line Hojmark(デンマーク)

男子ダブルス

1回戦
2
  • 20-22
  • 21-19
  • 21-14
1
  • LAW Cheuk Him(ホンコンチャイナ)
  • LEE Chun Hei Reginald(ホンコンチャイナ)
2
  • 21-8
  • 21-12
0
  • RANKIREDDY Satwiksairaj(インド)
  • SHETTY Chirag(インド)

混合ダブルス

1回戦
2
  • 21-13
  • 21-5
0
  • RUPONEN Nico(スウェーデン)
  • HOGSTROM Amanda(スウェーデン)
1
  • 13-21
  • 21-16
  • 15-21
2
  • MAGEE Sam(アイルランド)
  • MAGEE Chloe(アイルランド)

本日は男子シングルス・男子ダブルス・女子ダブルスの1回戦の半分と、女子シングルス・混合ダブルスの2回戦の半分が行われました。

男子シングルスの残りの1回戦に、上田拓馬選手が出場。

上田選手はデンマークのシード選手と対戦。スタートから早いタッチでシャトルを動かして相手の足を止めポイント重ねると21-17で1ゲーム目をとる。2ゲーム目は攻勢に出てきた相手の配球に苦しむと、次第に足が止まり始めてしまい徐々にリードを広げられファイナルゲームの末に敗れた。

女子シングルスには、山口茜選手が出場。

山口選手は、1ゲーム序盤からデンマーク選手を圧倒し大きく差を広げて取ると、2ゲーム目もリードされることなくストレートで勝利し、3回戦進出を決めた。

男子ダブルスには、保木卓朗・小林優吾組と遠藤大由・渡辺勇大組が出場。

お互いにミスでポイントを取られる展開で流れに乗れないまま20-22でこのゲームを落とし、2ゲーム目も同じ流れが続くが終盤で相手の連続ミスに助けられると、ファイナルゲームは中盤で抜け出すと21-14でファイナルゲームをとり2-1で勝利。遠藤・渡辺組はインド選手と対戦。スタートから積極的な攻撃と、落ち着いたレシーブでポイントを積み重ねていくと、相手に付け入るスキを与えず勝利した。

混合ダブルスには、数野健太・栗原文音組、渡辺勇大・東野有紗組が出場。

数野・栗原組はスウェーデン選手と対戦し終始リードしたままストレートで勝利。渡辺・東野組は序盤で相手のショットに苦しむと13-21で1ゲーム目を落とすと2ゲーム目をとり返すものの、ファイナルゲームで5ポイントのリードを逆転され1-2で敗れた。

明日は、男子シングルス・男子ダブルス・女子ダブルスの2回戦と、女子シングルス・混合ダブルスの2回戦の残りが行われます。ご声援よろしくお願いいたします。

(日本選手団代表:朴柱奉)

男子シングルス

2回戦
1
  • 23-21
  • 15-21
  • 24-26
2
  • WONG Wing Ki Vincent(ホンコンチャイナ)

女子シングルス

2回戦
2
  • 21-7
  • 21-15
0
  • MITSOVA Mariya(ブルガリア)
2
  • 21-10
  • 17-21
  • 21-7
1
  • HONDERICH Rachel(カナダ)
1
  • 14-21
  • 21-14
  • 18-21
2
  • BLICHFELDT Mia(デンマーク)

男子ダブルス

2回戦
2
  • 19-21
  • 21-15
  • 21-9
1
  • LAMSFUSS Mark(ドイツ)
  • SEIDEL Marvin Emil(ドイツ)
0
  • 9-21
  • 15-21
2
  • LIU Cheng(中国)
  • ZHANG Nan(中国)
2
  • 21-16
  • 25-23
0

女子ダブルス

2回戦
2
  • 21-10
  • 21-5
0
  • CHANG Ching Hui(チャイニーズタイペイ)
  • YANG Ching Tun(チャイニーズタイペイ)
2
  • 21-7
  • 21-17
0
  • CHENG Yu Chieh(チャイニーズタイペイ)
  • HU Ling Fang(チャイニーズタイペイ)
2
  • 21-12
  • 11-
0
  • MUSKENS Eefje(オランダ)
  • PIEK Selena(オランダ)
2
  • 21-9
  • 21-8
0
  • BAUMANN Lorraine(フランス)
  • FONTAINE Audrey(フランス)

本日は男子シングルス・男子ダブルス・女子ダブルスの2回戦と、女子シングルスの2回戦の残りが行われました。

男子シングルスの2回戦に、常山幹太選手が出場。

常山選手は香港選手と対戦。1ゲーム目は追いかける展開となる中、終盤粘り逆転でとるものの、2ゲーム目を落とす。ファイナルゲームはお互い点の取り合いとなり、1度は抜け出すものの相手に粘られると点の取り合いとなるが、24-26で接戦を落とし1-2で敗退となった。

女子シングルス2回戦には、大堀彩、奥原希望、佐藤冴香が出場。

大堀選手は相手に試合の主導権を与えずストレート勝ち。奥原選手は2ゲーム目に制球に苦しみ落としたものの、ファイナルゲームはしっかりと立て直し2-1で勝利。佐藤選手は序盤からミスが続きリズムをつかめないと1ゲーム目を落とすものの、2ゲーム目は取り返しファイナルゲームへ。お互いが攻撃的に攻めるものの終盤でのミスが響き18-21で落とし1-2で敗退した。

男子ダブルスには、遠藤・渡辺組、保木・小林組、井上・金子組が出場。

遠藤・渡辺組は中国選手と対戦。相手の強打に対してレシーブが甘くなり追いかける展開が最後まで続いてしまいストレートで敗退。井上・金子組と保木・小林組の対戦は、2-0で井上・金子組が勝利。

女子ダブルスには、髙橋・松友組、福万・與猶組、福島・廣田組、田中・米元組が出場。

髙橋・松友組は相手をしっかりと動かしミスを誘うなど安定した試合運びでストレート勝ち。福万・與猶組も2ゲーム目こそ相手に粘られるものの、2-0で勝利。福島・廣田組は攻撃的なラリーでリードして試合を進めると、相手の途中棄権で勝利。田中・米元組も2-0のストレートでフランス選手に勝利した。

明日は、各種目の3回戦が行われます。ご声援よろしくお願いいたします。

(日本選手団代表:朴柱奉)

女子シングルス

3回戦
0
  • 18-21
  • 19-21
2
  • CHEN Yufei(中国)
2
  • 22-20
  • 21-15
0

男子ダブルス

3回戦
2
  • 21-18
  • 22-24
  • 21-15
1
  • KARANDASUWARDI Ricky(インドネシア)
  • PRATAMA Angga(インドネシア)
1
  • 20-22
  • 21-19
  • 12-21
2
  • BOE Mathias(デンマーク)
  • MOGENSEN Carsten(デンマーク)

女子ダブルス

3回戦
2
  • 18-21
  • 21-15
  • 21-19
1
2
  • 21-3
  • 21-14
0
  • HUANG Dongping(中国)
  • LI Yinhui(中国)
2
  • 21-12
  • 15-21
  • 21-19
1
  • STOEVA Gabriela(ブルガリア)
  • STOEVA Stefani(ブルガリア)

混合ダブルス

3回戦
0
  • 15-21
  • 16-21
2
  • ADCOCK Chris(イングランド)
  • ADCOCK Gabrielle(イングランド)

女子シングルス3回戦には、山口茜、大堀彩、奥原希望出場。

山口選手は中国選手と対戦。序盤から丁寧にシャトルを運んでくる相手に対して苦しい展開が続いた。

1ゲーム目、2ゲーム目のいずれも中盤はリードし試合を運ぶものの、ミスの少ない相手に差を縮められ終盤に逆転されるとストレートで敗退。大堀選手と奥原選手の日本人同士の対戦は、奥原選手が勝利。

男子ダブルスには、園田・嘉村組、井上・金子組が出場。

園田・嘉村組はインドネシア選手と対戦。1ゲーム目をとるが、2ゲーム目でレシーブでのミスが続きファイナルゲームにもつれこむが、落ち着いてラリーを組み立てて行き、リードされることなく21-15でとり準々決勝へと進んだ。井上・金子組はシードのデンマーク選手と対戦。序盤から速いラリーの応酬となりお互いに点を取り合うが終盤浮き球を連続して取られると20-22で落とす。2ゲーム目はショットを左右に振って相手のミスを誘い取り返すものの、ファイナルゲーム中盤から攻め込まれる場面が多くなり点差を広げられ12-21で落とし、3回戦敗退となった。

女子ダブルスには、髙橋・松友組、福万・與猶組、福島・廣田組、田中・米元組が出場。

髙橋・松友組と、福万・與猶組の対戦は髙橋・松友組が勝利。福島・廣田組は中国選手と対戦。攻撃的なショットで相手にプレッシャーを与えると主導権を渡さずに2-0で勝利。田中・米元組はブルガリア選手と対戦。1ゲーム目は取るものの、相手の攻撃に苦しんだ2ゲーム目を落とすと、ファイナルゲームも、中盤に追い付かれ点の取り合いとなり、リードされる場面もあったが2-1で相手を下し準々決勝進出。

混合ダブルスには、数野・栗原組が出場。

数野・栗原組は地元イングランドのシード選手と対戦。

積極的にシャトルを運び、相手を動かして崩しに行くがミスも響き15-21でこのゲームを取れられると、2ゲーム目もポイントを狙いに行くもののレシーブでのミスが続き差を広げられ0-2で敗退となった。

明日は、各種目の準々決勝が行われます。ご声援よろしくお願いいたします。

(日本選手団代表:朴柱奉)

女子シングルス

準々決勝
2
  • 21-18
  • 14-21
  • 21-15
1
  • MARIN Carolina(スペイン)

男子ダブルス

準々決勝
2
  • 21-13
  • 23-21
0
  • CONRAD-PETERSEN Mads(デンマーク)
  • KOLDING Mads Pieler(デンマーク)

女子シングルス

準々決勝
2
  • 21-13
  • 25-27
  • 21-19
1
  • BAO Yixin(中国)
  • YU Xiaohan(中国)
2
  • 21-14
  • 25-27
  • 21-19
1
  • CHANG Ye Na(韓国)
  • LEE So Hee(韓国)
1
  • 5-21
  • 21-18
  • 25-27
2
  • JUHL Kamilla Rytter(デンマーク)
  • PEDERSEN Christinna(デンマーク)

女子シングルスには、奥原希望が出場。

奥原選手は、スペイン選手と対戦。序盤は奥原選手が早いテンポで相手を動かしミスを誘い点差を広げていき1ゲーム目をとる。2ゲーム目は相手の攻撃に対応するものの、中盤の攻撃にミスが続いてしまい14-21で落とす。しかしファイナルゲームはラリーをつなぐと中盤にネット前のショットでラリーを作り、相手の足が止まり始めたところで点差を広げ、21-15で勝利。準決勝進出となった。

男子ダブルスには、園田・嘉村組が出場。

園田・嘉村組はデンマーク選手と対戦。序盤から角度あるショットで攻撃してくる相手をレシーブでしっかりと返球しラリーを組み立てて行くと、レシーブからの鋭いショットで相手を崩しに行くと8-8から一気にリードを広げ21-13で1ゲーム目をとる。2ゲーム目も点の取り合いとなるが、終盤でも落ち着いてラリーをつなぎ23-21で下し、準決勝進出をストレートで決めた。

女子ダブルスには、髙橋・松友組、福島・廣田組、田中・米元組が出場。

髙橋・松友組は中国選手と対戦。1ゲーム目から相手を動かしてミスを誘いリードを広げ21-13でとる。2ゲーム目も12-0とリードするものの、相手が強打で押してくるとレシーブでのミスが増え19-19でならばれると、逆転でこのゲームを落とす。ファイナルゲームは点の取り合いとなり一時離される場面もあったが、粘り強くつなぐと21-19でとり2-1で準決勝へ進んだ。

福島・廣田は韓国選手と対戦。お互いに1ゲームずつを取り合ってむかえたファイナルゲーム。お互いにラリーをつないで行き相手を崩しにかかるが、勝負所でミスが続いてしまい追いかける展開が続くが、17-19から連続ポイントで19-19に追い付くと足の止まった相手を引き離し21-19で逆転し勝利。準決勝進出となった。

田中・米元組はデンマーク選手と対戦。スタートから長身で角度ある相手の攻撃に苦しみ1ゲーム目を落とすものの、2ゲーム目を取返しファイナルゲームへ。疲れの見え始めたファイルゲームはお互いに攻勢に出る展開で点の取り合いとなり終盤まで進んでいったが、3度のマッチポイントをものにできず敗退となった。

3位決定戦が行われないため、準決勝進出者の銅メダル以上が確定しました。

明日は、各種目の準決勝が行われます。引き続きご声援よろしくお願いいたします。

(日本選手団代表:朴柱奉)

女子シングルス

準決勝
2
  • 12-21
  • 21-17
  • 21-10
1
  • NEHWAL Saina(インド)

男子ダブルス

準決勝
0
  • 12-21
  • 15-21
2
  • AHSAN Mohammad(インドネシア)
  • SAPUTRO Rian Agung(インドネシア)

女子ダブルス

準決勝
0
  • 17-21
  • 15-21
2
  • CHEN Qingchen(中国)
  • JIA Yifan(中国)
2
  • 21-19
  • 17-21
  • 21-14
1
  • JUHL Kamilla Rytter(デンマーク)
  • PEDERSEN Christinna(デンマーク)

女子シングルスには、奥原希望が出場。

奥原選手は、インド選手と対戦。序盤は速いテンポでラリーを仕掛けてくる相手に対して、対応できずに落とす。2ゲーム目は攻撃的に来る相手に対してしっかりとレシーブからシャトルをつなぐと、リードを保ったまま取り返えすと、ファイナルゲームはお互いにテンポを上げたショットで動かしに行くと、徐々にペースが落ち始めた相手に対して、スタートから大きく動かしミスを誘うとリードを広げて2-1で勝利し決勝進出を決めた。

男子ダブルスには、園田・嘉村組が出場。

園田・嘉村組は、インドネシア選手と対戦。1ゲーム目から低く鋭いドライブショットで攻めていくものの、積極的に前へと出てくる相手に押し返されポイントが奪えず追いつけないまま21-12でこのゲームを落とす。

2ゲーム目も中盤こそリードするものの、相手の鋭いショットとラリーに対応でづ引きな離され0-2で敗退した。

女子ダブルスには、髙橋・松友組、福島・廣田組出場。

髙橋・松友組は中国選手と対戦。積極的に前へと出てくる相手に対してレシーブからの組み立てを狙うものの終盤に逆転を許すと17-21で落とす。2ゲーム目も攻勢に出てくる相手に対して守り切れずにストレ?トでの敗退となった。福島・廣田組はデンマークペアと対戦。序盤は攻勢に出てくる相手に対してネット前に効果的にシャトルを集めてミスを誘い8連続ポイントなどもあり、逆転で1ゲーム目をとる。2ゲーム目は終始リードを奪うものの、終盤で逆転されファイナルゲームになる。しかしファイナルゲームは足の止まった相手に対してしっかりとシャトルを動かした福島・廣田国が2-1で勝利し決勝進出を決めた。

明日は、各種目の決勝が行われます。引き続きご声援よろしくお願いいたします。

(日本選手団代表:朴柱奉)

女子シングルス

決勝
2
  • 21-19
  • 20-22
  • 22-20
1
  • PUSARLA V. Sindhu(インド)

女子ダブルス

決勝
1
  • 18-21
  • 21-17
  • 15-21
2
  • CHEN Qingchen(中国)
  • JIA Yifan(中国)

女子シングルスには、奥原希望が出場。日本選手の同種目での決勝進出は初となった。

奥原選手は、インド選手と対戦。スタートから相手の角度のあるショットで押し込まれるとミスが出てしまいリードを広げられるものの、徐々に対応し始めるとレシーブで長いラリーに持ち込むと、14点で逆転したところからは、リードを保ったまま21-19で1ゲーム目をとる。2ゲーム目もお互いにシャトルをつなぎ長いラリーの応酬となる。しかし早いタイミングで打ち込まれるスマッシュへの対応に苦しむと、長いラリーに持ち込み粘るものの、2ゲーム目を20-22で落としてしまう。ファイナルゲームも2ゲーム目と同様に、ネット前のショットをしっかりとつなぎ長いラリーが続き足が止まる場面もお互いに出始めるが点差が開かずに20-20となるが、ここからペースを上げ左右に揺さぶると最後は22-20で勝利。

女子シングルスで日本選手として初の世界選手権優勝を飾った。

女子ダブルス決勝には、福島・廣田組が出場。同種目の日本選手の決勝進出は40年ぶりとなった。

福島・廣田組は中国選手と対戦。1ゲーム目のスタートから攻撃をお互いが仕掛けていく速いラリー展開で進んでいく。中盤で3点差をつけリードするものの、18-21と逆転でこのゲームを落とす。2ゲーム目は相手の攻撃に対ししっかりと対応すると、15-15からの5連続得点などで21-17と折り返す。ファイナルゲームはスタートでミスが続き0-6とリードされると、長いラリーから攻撃的なショットを増やしていくものの、最後まで差を詰めることができず、1-2で敗退し、惜しくも準優勝に終わった。

日本選手では、1977年の第1回大会以来40年ぶりの優勝。また、女子シングルスでは初のメダル獲得。

女子ダブルスでも、第1回大会以来の決勝進出。男子ダブルスでも2大会連続の銅メダル獲得となりました。

本日をもちまして、今大会の全日程を終了いたしました。多くのご声援、誠にありがとうございました。

(日本選手団代表:朴柱奉)

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