結果
マレーシアインターナショナルチャレンジ2025
開催地マレーシア ペラ州
期間2025年8月12日~2025年8月17日
男子ダブルス
決勝
- 松居 圭一郎(日立情報通信エンジニアリング)
- 玉手 勝輝(日立情報通信エンジニアリング)
- 15-7
- 15-13
- FAIQ Muhammad(マレーシア)
- LOK Hong Quan(マレーシア)
女子ダブルス
決勝
- 大澤 陽奈(ACT SAIKYO)
- 加藤 佑奈(再春館製薬所)
- 10-15
- 10-15
- KIM Ha Na(韓国)
- JEON Jui(韓国)
男子ダブルス
準決勝
- 松居 圭一郎(日立情報通信エンジニアリング)
- 玉手 勝輝(日立情報通信エンジニアリング)
- 17-15
- 15-8
- AZMAN Muhammad Nurfirdaus(マレーシア)
- SHAQEEM Shahyar(マレーシア)
女子ダブルス
準決勝
- 大澤 陽奈(ACT SAIKYO)
- 加藤 佑奈(再春館製薬所)
- 15-10
- 15-10
- 倉島 美咲(ACT SAIKYO)
- 青木 もえ(ACT SAIKYO)
上記大会5日目の結果を報告します。
本日は各種目、準決勝が行われました。
男子ダブルスの松居・玉手ペアは、1ゲーム目は接戦となりますがサービス周りで先手をとり先取します。
続く2ゲーム目は相手が仕掛けてきた球に対し、決め急がないプレーをすることができ2-0で勝利しました。
女子ダブルスは同国対決となりましたが、大澤・加藤ペアが終始リードし決勝進出を果たしました。
明日は各種目、決勝戦が行われます。
(日本選手団代表:竹内 義憲)
女子シングルス
準々決勝
- 水津 愛美(ACT SAIKYO)
- 10-15
- 11-15
- SIHAG Devika(インド)
男子ダブルス
準々決勝
- 松居 圭一郎(日立情報通信エンジニアリング)
- 玉手 勝輝(日立情報通信エンジニアリング)
- 15-12
- 15-9
- CHEONG Anson(マレーシア)
- CHIA Jeng Hon(マレーシア)
女子ダブルス
準々決勝
- 大澤 陽奈(ACT SAIKYO)
- 加藤 佑奈(再春館製薬所)
- 15-12
- 17-15
- 畑末 真緒(レゾナック)
- 室屋 奏乃(レゾナック)
- 倉島 美咲(ACT SAIKYO)
- 青木 もえ(ACT SAIKYO)
- 9-15
- 16-14
- 15-10
- MAISARAH Nur Aina(マレーシア)
- MAISARAH Noraqilah(マレーシア)
- 髙崎 夏実(レゾナック)
- 杉山 未来(レゾナック)
- 9-15
- 15-8
- 8-15
- KIM Ha Na(韓国)
- JEON Jui(韓国)
上記大会4日目の結果を報告します。
本日は各種目、準々決勝が行われました。
女子シングルスの水津選手は、1・2ゲームともに中盤から連続得点を許してしまい惜しくも敗退となりました。
男子ダブルスの松居・玉手ペアはベテランの意地を見せ、準決勝に駒を進めました。
女子ダブルスの倉島・青木ペアは相手にマッチポイントを握られるものの、持ち前のアタック力で相手を崩し
逆転勝利しました。髙崎・杉山ペアは韓国の実力あるペアに食らいつきますが、惜しくも敗退となりました。
明日は各種目、準決勝が行われます。
(日本選手団代表:竹内 義憲)
女子シングルス
2回戦
- 水津 愛美(ACT SAIKYO)
- 16-14
- 11-15
- 15-8
- CHALIHA Ashmita(インド)
- 岩城 杏奈(レゾナック)
- 17-19
- 10-15
- AZZAHRA Keisha Fatimah(アゼルバイジャン)
男子ダブルス
2回戦
- 松居 圭一郎(日立情報通信エンジニアリング)
- 玉手 勝輝(日立情報通信エンジニアリング)
- 15-5
- 15-8
- SHARMA Shivam(インド)
- MARISWAMY Rohith(インド)
女子ダブルス
2回戦
- 大澤 陽奈(ACT SAIKYO)
- 加藤 佑奈(再春館製薬所)
- 15-13
- 15-7
- JOINNE Lee(マレーシア)
- TEH Xin Ying(マレーシア)
- 倉島 美咲(ACT SAIKYO)
- 青木 もえ(ACT SAIKYO)
- 15-7
- 17-19
- 15-9
- GAN Min Yee(マレーシア)
- TAN Zhing Hui(マレーシア)
- 髙崎 夏実(レゾナック)
- 杉山 未来(レゾナック)
- 15-5
- 15-12
- LEE Xin Jie(マレーシア)
- LOW Yeen Yuan(マレーシア)
- 畑末 真緒(レゾナック)
- 室屋 奏乃(レゾナック)
- 15-8
- 15-4
- TAN Shen Thing(マレーシア)
- NG Celine(マレーシア)
上記大会3日目の結果を報告します。
本日は男子シングルスの3回戦とその他種目の2回戦が行われました。
女子シングルスの水津選手はファイナルゲームにて勝利。岩城選手は相手のリズムを変えることができず、2回戦
敗退となりました。
男子ダブルスの松居・玉手ペアは終始リードし、準々決勝に駒を進めました。
女子ダブルスはファイナルゲームにもつれる試合もありましたが、全ペア勝利しました。
明日は各種目、準々決勝が行われます。
(日本選手団代表:竹内 義憲)
女子シングルス
1回戦
- 水津 愛美(ACT SAIKYO)
- 15-2
- 15-3
- ZHANG Yuelin(オーストラリア)
- 染谷 菜々美(レゾナック)
- 7-15
- 12-15
- ZULAIKHA Siti(マレーシア)
- 海老原 詩織(レゾナック)
- 11-15
- 15-12
- 6-15
- ENG Ler Qi(マレーシア)
- 久湊 菜々(ACT SAIKYO)
- 12-15
- 9-15
- PUSPITASARI Mutiara Ayu(インドネシア)
- 岩城 杏奈(レゾナック)
- 15-13
- 15-8
- SMAGULOVA Kamila(カザフスタン)
男子ダブルス
1回戦
- 松居 圭一郎(日立情報通信エンジニアリング)
- 玉手 勝輝(日立情報通信エンジニアリング)
- 15-7
- 15-5
- AZUAN Amirul Imran(マレーシア)
- JASNI Mohamad Al Imran(マレーシア)
女子ダブルス
1回戦
- 大澤 陽奈(ACT SAIKYO)
- 加藤 佑奈(再春館製薬所)
- 16-14
- 15-11
- SOFEA Dania(マレーシア)
- LOW Zi Yu(マレーシア)
- 倉島 美咲(ACT SAIKYO)
- 青木 もえ(ACT SAIKYO)
- 15-6
- 15-3
- NAVINA Nagarajan(マレーシア)
- WONG Yue Qin(マレーシア)
- 髙崎 夏実(レゾナック)
- 杉山 未来(レゾナック)
- 15-8
- 12-15
- 15-11
- GOBI Vannee(マレーシア)
- SAN Clarissa(マレーシア)
- 八色 舞(レゾナック)
- 高橋 奈那(レゾナック)
- 13-15
- 15-6
- 12-15
- HO Lo Ee(マレーシア)
- YAP Amanda(マレーシア)
- 畑末 真緒(レゾナック)
- 室屋 奏乃(レゾナック)
- 15-5
- 15-1
- DAVINCY SAHA Dylyvya Saha(マレーシア)
- WONG Zi Yi(マレーシア)
上記大会2日目の結果を報告します。
本日は男子シングルスの2回戦とその他種目の1回戦が行われました。
女子シングルスに出場した水津選手、岩城選手ともに相手を寄せ付けず勝利しました。染谷選手、
海老原選手、久湊選手は積極的に仕掛けますが、あと一歩及ばず敗退してしまいました。
男子ダブルスに出場した松居・玉手ペアは安定したプレーを見せて2回戦へと駒を進めました。
女子ダブルスに出場した5ペア全て、地元マレーシアと対戦しました。その中で、八色・高橋ペアは
ファイナルゲーム中盤から相手にリードを許してしまい、敗退しました。
明日は男子シングルス3回戦とその他種目の2回戦が行われます。
(日本選手団代表:竹内 義憲)
女子シングルス
予選1回戦
- 久湊 菜々(ACT SAIKYO)
- 15-10
- 15-10
- TEE Carine(マレーシア)
上記大会1日目の結果を報告します。
今大会は、試験的に導入された新スコアリングシステム(15点×3ゲーム)で行う大会で、
本日は各種目の予選と男子シングルスの1回戦が行われました。
予選に出場したのは女子シングルスの久湊選手で、地元マレーシアの選手と対戦しました。
第1ゲーム、第2ゲームともに5点から連続ポイントを重ね、危なげなく勝利しました。
明日からは、男子シングルス2回戦とその他種目の1回戦が行われます。
(日本選手団代表:竹内 義憲)
上記大会6日目の結果を報告します。
本日は各種目、決勝戦が行われました。
男子ダブルスの松居・玉手ペアは、1ゲーム目、サービス周りが非常に良く、7点で先取します。
続く2ゲーム目は相手の戦略に少し対応が遅れましたが、なんとか2-0で勝利し優勝することができました。
女子ダブルスは実力ある韓国ペアに食らいつくものの、相手に対応されてしまい惜しくも敗退となりました。
本日をもちまして全日程終了となります。
ありがとうございました。
(日本選手団代表:竹内 義憲)